貸借対照表―純資産
純資産とは
純資産の定義・意味
純資産とは、貸借対照表上の「純資産の部」(旧資本の部)に記載されている合計金額をいい、株主に帰属する純粋な資産部分を意味する。
会社法の施行(2006年)以前は、資本、自己資本、株主資本などともいわれていた。
純資産の構成内容
純資産の部は、次の3つの部分から構成される。
純資産の財務諸表における表示
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純資産とは、貸借対照表上の「純資産の部」(旧資本の部)に記載されている合計金額をいい、株主に帰属する純粋な資産部分を意味する。
会社法の施行(2006年)以前は、資本、自己資本、株主資本などともいわれていた。
純資産の部は、次の3つの部分から構成される。